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春日大社(奈良市春日野町)で8月14日、境内の燈籠(とうろう)約3,000基に灯をともす伝統行事「中元万燈籠(ちゅげんまんとうろう)」が営まれ境内は幽玄な雰囲気に包まれた。
同行事は、江戸時代までは毎夜行われていたが近年は、2月の節分と8月のお盆に営まれている。毎年全国からこの幻想的な世界を見に多くの参拝者が訪れる。
燈籠は同大社に奉納されてきたもので、参道の石灯籠から、回廊の釣燈籠まで、すべてに灯がともされた。
奈良大学(奈良市山陵町)が1月23日、公開講演会「日本国の始まりを生きた女性たちから現代女性へのメッセージ」を開催する。
「奈良のいちごフェア」がホテル日航奈良(奈良市三条本町、TEL 0742-35-6621)の「ロビーラウンジ ファウンテン」で現在、開かれている。
鎌倉の観葉植物専門店「hang」の谷本太一さんが10月13日、カフェ「ボリクコーヒー」(奈良市西新屋町、TEL 0742-87-1310)で「ハングボール」ワークショップを行う。
「ならまちっく星祭~ならまちロマン星めぐり~」が9月1日、ならまちエリアで始まる。
文学部国文学科の鈴木喬准教授
二階堂が前半2位